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2019年9月20日(金)
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【ヤフーショッピング】1分で出来る!商品ページカスタマイズで売り上げアップする方法

どうもこんにちは。しゃちょーです! 今回はYahoo!ショッピング出店中の店舗様にオススメの情報です。 たった1分程度の時間で商品ページをカスタマイズでき、 売り上げアップにもつながる施工となりますので、 必ず実行していただければと思います。 手順は簡単なのでこのままステップ毎の解説に入ります。 1. ストアデザイン変更ページへ入る。 Yahoo!ショッピングのマニュアルでは少し理解しにくいのではと感じたため、 具体的な手順をキャプチャ付きで解説させていただければと思います。 まず、ストアクリエイターProにログインしておいてください。 そして、 上部メニューの「商品・画像・在庫」をクリック。 画面が遷移したら上部メニューの「ストアデザイン」をクリック。 2. 商品基本情報の設定画面に入る。 さらに画面が遷移したら左メニューの「商品ページ」をクリック。 下にスクロールして「編集」ボタンをクリック。 画面遷移したら商品基本情報をクリック。 3. ページデザインを「タイプ13」へ変更。 すると、新しくタイプ選択の画面が出てくるので「タイプ13」を選択。 保存ボタンをクリック。 小さなウィンドウっぽいものがでてくるので保存ボタンをクリック。 赤文字で「商品ページのテンプレート設定を保存しました。」と出てきたらOKです。 4. 変更内容を「反映」する。 上部メニューの「反映」をクリック。 確認画面で「反映」ボタンをクリック。 「はい」ボタンで反映を実行します。 「未反映項目はありません。」と表示されれば手順終了です。 5. 実際にどう変わったかを確認する。 こちらは施工前の商品ページです。 とくにタイプ設定をしていなければ大体このようなデザインになっているはずです。 こちらは今回の施工を反映させたあとの商品ページです。 商品サムネイルがグッと大きく表示され、イメージアップになっていると思います。 動画も合わせてご覧ください! 動画も収録しましたので、 全体的な手順を確認してみてください。 6. まとめ 今回ご紹介した施工内容はYahoo!ショッピングも推奨した内容です。 1分程度で終わる簡単な作業です。 是非とも実行して売り上げアップを達成していきましょう! それでは、また!

誰でも簡単!PV増加に効果的な「お買い物まとめ」の作成方法

Yahoo!ショッピング出店中の店舗様、こんにちは。 アナゴリズム運営担当のしゃちょーです。 ストアクリエイターの「お買い物まとめ」機能は利用していますか? 「お買い物まとめ」は誰でもすぐに無料で取り組める集客ツールです。 まだ開店間も無かったり、売上が足らずPR料率が設定できない店舗の方、 アクセスアップに悩んでいる店舗の方は是非とも取り組んで欲しいです。 本記事ではこの「お買い物まとめ」の作成方法について解説していきます。 本記事の索引 -INDEX- 1. まずはストアクリエイターへログイン 2. まとめ作成に入ります 2.1. まとめ概要の入力 2-2. カテゴリタグの設定 2-3. 自由タグの設定 2-4. 保存する 3. まとめ詳細の設定 ...

商品撮影はこれでバッチリ!ISO感度を調整して写真を美しい仕上がりにする方法 ~その1~

シンエイシステムズのRieです! 今回はデジタルカメラのISO感度と撮影照明の関係についてです。 ISO感度とは?? 撮影や描写にも関わるISO感度 ISO感度はきちんとした明るさに写すための基準となります。このためISO感度が決まると被写体の明るさに応じてシャッターや絞りが決められるのです。 フィルムカメラではどのような感度のフィルムを使うかでISO感度は固定されていましたが、デジタルカメラではISO感度を自由に変えられるようになっています。このため、撮影状況に応じて最適なISO感度を選べば、より自由度の高い撮影が可能になります。 Canon HPより 簡単に言ってしまえば、光の当たり具合を調節するために、ISO感度を上げることで、暗い場所でも明るい写真を撮影することができるわけです。 照明の電球が切れてしまった! 今日は雨が降っていて、部屋の中もなんだか暗いわね! 彼女にフラれてオレの心もどんより曇りがち! ISO感度を上げることで、これらの悩みも解決できるわけです( ´,_ゝ`)← 正確に撮影しなければならない理由 商品の画像をお客様のHP上、あるいは商品販売ページに載せるときには 実際の商品と、記載の画像に差がああってはなりません。 商品を購入された方が、その商品や、商品を販売している店舗様に対して悪いイメージを持ってしまうかもしれないからです。 商品のカラーに関してもトラブルが起こりうることはあるのですが、 それはまた別記事にて・・。 実際にISO感度を調整して撮影してみた どのように撮影すると、正確な撮影ができるのか、撮影の悩みが解決するのか、実際に比較し、撮影してみました(^o^)/ 当社のお客様からの撮影依頼の商品で、化粧品の瓶やボトルなど形状が丸みをおびていて、パッケージ部分が光っていたりと非常に撮影しにくい物があります。 今回はそれと似たような、ボディークリームのボトルを使って比較撮影してみました! 使用のデジタルカメラは、Canon EOS Kiss X5です。 撮影用照明を使用しない環境での撮影です。 ISO感度6400 AVモード ボトルの形状:ポンプの形状がハッキリと分かる。 ボトルの色:全体的に薄グレーという印象。 パッケージ部分の色:様々な色に光る部分と、紫色。 ポンプ部分の色:シルバーと、何となく紫色。 パッケージの文字:上半分は読めるが、下部分はほとんど読めない。 ISO感度3200 AVモード ボトルの形状:背景色とボトルの色が一部同化していて、ハッキリと分からない。 ボトルの色:全体的にグレーという印象。 パッケージ部分の色:様々な色に光る部分と、黒色。 ポンプ部分の色:シルバーと黒色。 パッケージの文字:上半分は読めるが、下部分は読めない。 ISO感度1600 AVモード ボトルの形状:背景色とボトルの色が同化していて、ハッキリと分からない。 ボトルの色:全体的濃グレー。 パッケージ部分の色:様々な色に光る部分と、黒色。 ポンプ部分の色:光っているのでシルバーと、黒色。 パッケージの文字:全て読めない。 ISO感度800 AVモード ボトルの形状:ほとんど分からない。 ボトルの色:全体的に黒色。 パッケージ部分の色:黒色。 ポンプ部分の色:若干光っているシルバーと、黒色。 パッケージの文字:全て読めない。 ここまでくると、この方を思い出します(゚-゚;) しゃちょーも、ISO感度を上げたほうが良さそうですねぇ。 俺より黒いやつに会いにいく。 どのように撮影したら、実際の商品と撮影画像の差異がなくなるのか・・ 長くなるので、その2に続きます!!

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ゲーム系もあるよ!

emisk
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Hitomi
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kyuutai
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Rie
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アバター
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