新作

0
184
『イルカと太陽』

スポンサードサーチ

コンペにチャレンジ

コンペに出す絵を制作していて、絵を描いていませんでした。

私は、白黒で先の絵を描きます。

それからデジタルで着色という方法をとっています。

コンペに出す絵は、あんまり個性が強いのもどうかと思ったので、やんわり描きました。落ちたらお見せ出来ると思います。(笑)

イルカと太陽

砂漠にイルカ、そして時を刻む時計。

不思議な空間ですよね?

私は、異世界とかこの世には絶対ないようなものだったり、建物だったりそういったものを描くのが好きです。

意味的には、対比ですが、リアル世界と異世界の通り道といったところでしょうか?

どっちが、リアルでどっちが異世界なのでしょう?

時を刻むという点では、向こうの方が現実世界っぽいけれど、イルカはこの世に存在する動物ですので、こちらも現実世界っぽいですね?

あんなに大きな太陽があっても、イルカは元気に飛び跳ねています。

向こうの世界では、人が住んでいるのだろうか?

北風と太陽という話を知っているだろうか?

北風と太陽という話を知っているだろうか?

旅人のコートを脱がせた方が勝ちだとざっくりいうとそういう話です。

北風は、物凄い風を吹かせて旅人のコートを脱がせようとしています。

旅人は、必死になってコートを脱ぐものかと抵抗します。

結局、北風は旅人のコートを脱がせることが出来ませんでした。

太陽は、というと、サンサンと暖かいというか暑い光で旅人を照らし始めました。すると旅人は、コートを自分から脱いだのです。というお話ですが、この事から何が言えるかというと、

無理やりは良くないよ。

自分が好きなことだったり、熱心にしているものがあっても、時には北風のよてうに、推さなければならなかったりするかもしれませんが、太陽のように、サンサンと優しく照らしてあげることで、のびていくこともある。ということです。

厳しくしても、人間は心が弱いから、心が折れて立ち直れなくなるかもしれません。しかし、私もそうですが、時には仕事を辞めたくなることもあるでしょう。

でも、これの為に自分って生きてるよね?

というものがあったとしたら、生きていけますか?

私の場合、波があるので中々、自分の生きがいを見つけたけど、どうしていったら良いの?という、悩みがある訳です。

本当にそれが生きがいなのか試されてるところかもしれません。

買い物が、生きがいなのだとしたら、買い物をつづけていくには、どうしていけば、良いのか?

自分の本当に生きたいように、人は生きていないかもしれません。

現実逃避。

私の絵で現実逃避してください。

これから着色していくので、お楽しみに!

インスタやってるけど

大体、インスタに上げますが、コンペとかその他色々やってると、上げられないこともあるので、あまり活発にはいいねとかしてないので、そういうの好きな人は、お付き合い出来なくて申し訳ないかもしれません。

https://www.instagram.com/izanaimicoto/?hl=jh

一応インスタグラムのURLを貼っときますが、不活発ですので、ご承知おき下さい。

ブログもやってます。

https://izanaimicoto.com/

良かったら遊びに来てください。

こっちとは、違うことを書いていますので、暇つぶしにどうぞ(笑)

天使の絵とか、風景とか描いていきたい。

天使が昔から好きで、天使は憧れですね。自分が天使だったら自由に空飛べるのに、何で人間は羽がはえてないの?と昔嘆いたものです。

天使は、天使で大変なんです。(笑)

天使は、外せませんね。

色々、コンペとかに出してると、描かなければならないとなって、描けないものも、少しずつ描けるようになるから、どんどんチャレンジして欲しい。

私も、建物とか風景、動物は本当に描いたことなくて苦手でしたが、まだまだ、可愛く描くとか、綺麗に描くのは苦手ですが、パースが若干ずれてても良いので、どんどん閃いたことを下していくことです。

私も、閃いたけどどう下して良いやらという時はありますが、とりあえず

描いてみる、形にしてみると面白いものが描けると思います。

最後までお読み下さりありがとうございました。

『大樹の上から見た景色』

恥ずかしいけど、これも載せちゃいます。

返事を書く

Please enter your comment!
Please enter your name here

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください